僕とうつ病闘病記 2019.02.14 結構動いてる

1年間の休職をするわけですが、結構動いています。
バイトの話じゃなく、本業ね。
仕事は回さないから休養に専念してという事だったが、僕しか出来ないことがあるし、僕がやった方が絶対上手くいく事があるのです。
早いしね。

まず、お得意さんの公式HPを修正しました。
今時の知識が無くて思い通りにデザインができるタイプじゃ無くて(モリコウイチロウのCM嫌いw)、HTMLを手作業で書き込んでいくやつね。
こんなの他の人に頼めないよね。

次に会社で使う封筒をデザインしました。
2018年版のデザインが好評で、2019年版はどう来るのか楽しみにしている人が多いと上司から言われたので、年も明けちゃって2月だけどやります!と買って出ました。
結果とてもお洒落な物が出来まして、会社に遊びに行って、お客さんに手渡ししてきました。

さらに、レコーディングもやってきました。
すでに2回レコーディングしていて、あと数回やります。
さらにCDの盤面のデザインも買って出ました。

すべて無報酬です。
休職中に適度に刺激をもらっているし、本業の音の仕事では無くサブスキルのデザインの事ですからね。
お金じゃないし、楽しんでやらせてもらってます。
何より職場に顔を出す口実ができ、心配してくれているお客さんと再会して笑いあったり出来る事がありがたいです。

いきなり仕事に来なくなった事で、色々と憶測が飛び交っているようですが、Masaは健在だし、辞めてないって事を発信できる事でもあるので、助かってもいます。

おかしな物で、趣味で音楽をやるか、絵をやるか悩み、とりあえず音楽を習ってみるか?と思ったら、それが仕事になって、今、音楽もデザインもやっているというね。
どちらも正解の無いアートの世界だから、つまらないわけがないよね。

まぁ、色々と忙しく動いています。
動いているから、少し痩せたしね。
痩せたのが一番嬉しかったりするんだけどさ。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

道草小噺 色々と考えて落ち込んでしまった帰り道

自宅から車で2時間以上かかる場所に、父方の婆ちゃんが一人暮らししている。
一昨日、怪電波が2件、電話通信障害が1件、1日の間に起こったのですが、原因はどれも不明。
突き詰めて考えれば考えるほど、有り得ない事ばかりで気味が悪い。

この日、父が婆ちゃんの家に行ったのだが、去年ばあちゃんに会った時よりもかなり足が弱ってしまったと聞いたので、何だか嫌な事のサインのような気がして、翌日の昨日、僕が婆ちゃんの家に行く事にした。

この日の気温が寒かった事と、足が弱ってしまっている婆ちゃんを外食に連れて行くのは無理があるので、コンビニでお弁当やおやつ、お茶などを購入して、家に押しかけた。

メガネをかけていた事や、正月休みですっかり太ってしまった事で、一瞬ばあちゃんは誰が来たのか分からなかったようだが、自分の名前を言うとやっと安心した表情を見せてくれた。
聞いていたよりも、口調はしっかりしているし、食欲もあり弁当も完食。
一安心した。

だが足腰はかなり弱っているのが明らかで、普段の生活も大変なのではないか?と容易に想像できる。
買い物にも行けないから、お隣さんや叔母に協力してもらっているようだが、しょっちゅう頼れないので、食べる物が無い日もあると言っていた。

婆ちゃんの面倒を見てくれているお隣さんがやってきて、僕に遠いからマメに来れないのは分かるけど、電話くらいはしてやってくれと珍しく意見を言われた。
家族じゃない人から、息子の父にではなく、孫に直接話をしてくるのだから、余程の事だろう。

それからずっと考え込んでしまった。
自分に出来る事とは? 父がやるべき事、などである。
電話は父の携帯からでないと出てくれないので、僕のスマホからかけても電話に出てくれないのも難しいところである。

父も婆ちゃん宅まで2時間以上かかる事をどう思っているのか分からないが、あまり婆ちゃんの面倒を見ているとか、気遣っていると言うイメージは無い。
それがどうにも許せなく、またこのまま婆ちゃんに何かあれば、父は一生後悔するだろうし、兄妹からも反感を買うだろう。
僕も出来る事はするつもりだが、父が先頭に立って行動するべきだと思う。

帰宅してすぐに父に思った事を話した。
父も婆ちゃんが弱ってきている事は良く理解しているので、珍しく素直に僕の話を聞いてくれた。
月にどれくらいの頻度で行けるかは分からない。
ガソリン代もかなりかかるし、父の体力的にも負担になるだろう。
だが、食材や消耗品などの買い出しは出来るだけしてやるべきだと話をした。

どのようにするかまでは聞いていないが、夜、母と父で話をしたようだった。
父が孫の面倒を見ている日があるので、姉と話しもしないといけないだろう。
でも、うちの家族全員が婆ちゃんを支えるべきだと思っているし、話はこじれないだろうと思う。
僕も行ける時はなるべく行くようにしたいし。

婆ちゃんの孤独を考えてしまって、気持ちが落ち込んだ1日だったが、これからどうするかが大切なんだと思う。
父が変わってくれる事を願います。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病闘病記 2007.07 落ち込み気味なひと月

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・落ち着いている。
この調子でいきたい。

・昼間眠ってしまったが、気持ちは落ち着いていた。
薬があと1週間分しかないので、今度こそ早めに病院に行くようにしたい。
(もう何回切れる前に病院に行くって宣言していて行かないパターンを繰り返してきたか。 行かないといけないのは思っているけれども、行けないんだよね。)

・昼間眠ってしまった。
夕方から元気になり、計算表の修正をすることができた。
なるべく早起きをして、朝から活動できるようになりたい。

・入力文字が変換できない問題を一日中調べたのだが、集中力が続かない。
いつものように、夜になって元気になる。
一日中集中力が続くようになりたい。
(集中力が続かないのは辛いよね。 その内良くなるから、やれる事をやろう。)

・ジムに通うために家を出るが、近くに行くと体が重くなってしまい、近くのスーパーの屋上駐車場で眠る
寝ていて目が赤いので、帰ってきてからすぐに愛犬の散歩にいって、ごまかす。
ジムに行けと両親、妻の両方から言われ、ノルマのようになっていて、体が重くなってしまったようだ。
(体を動かした方が病気に良いだろうと言うのは分かるのだけど、そう簡単に動く事は出来ないんだよね。 周りは良かれと思って言っているのだろうけど。)

・道路に飛び出して自殺しようとする夢を見る。
駆けつけてきた家族に対して申し訳ないという気持ちは無く、死にきれなかったことへの悔しさだけが残った。
(死にたくなるのだけど、死にたい死んじゃいけないと葛藤していたよね。 ツライよね。)

・日中死ぬことを考えて過ごす。
病院で仕事の話をされることを考えていた。
先生は自分の状態を見て仕事ができると判断しているようだが、実際の状態とギャップを感じる。
その事を先生に言うべきか考えている。
(まだ働けないとまだ言っていないんだね。 早く言ってしまった方がいいと思うよ。)

・落ち着いて生活することができた。
うつ病のことをブログで告白するか悩む。

・畦道通信でうつ病の事を公表した。
週1回のペースで病状をお知らせすることにする予定。

・一日を通して安定して生活することができた。

・薬もちゃんと飲んでいるからか、調子が良い。
しかし、ブブ彦の散歩のために外に出かけるのは、エネルギーが必要。
日中に寝てしまうので、眠らないように心がけたい。

・昼間眠ってしまったが、死にたくなることは無く、安定していた。

・今日も安定している。
8時に起き、ごみ捨てと愛犬の散歩に行くことができたし、本屋にも行くことができた。
昼寝もせず、LOST鑑賞ができた。
死にたいと考えることも無く、非常に安定した一日だった。
(充実した1日だったね。 先日死にたくなったのに、今日は動ける。 こう言う感じに振り回されるよね。 体調の良い日を楽しもう。)

・友達が怖くて電話もメールもすることができない。
携帯をソフトバンクに買え、番号とアドレスが変わったと連絡した時に、友達からの返事が無かったので、自分を無視いていると思っているからだ。
妻が友達に連絡をしてくれて、今回は助かったが、友達の旦那さんのお通夜で友達と顔を合わせるのが怖い。
(別にトラブっているわけじゃないのに、友達が怖い。 意味がわからないよね。 当時はすごく怖かった記憶があるけど、何んであんなに怖がったりしたのだろう。)

・友達の旦那さんが亡くなり、お通夜に行ってきた。
友達は泣き崩れていて、目を合わせることができなかった。
自分が自殺したら、残された人たちはこうなるのかと思い、自殺しなくて良かった、これからも自殺はしないように死にたくなる衝動に負けないようにしようと決意を新たにした。
32歳の若さで無くなった旦那さんの事を考えると、命とは何なのかわからなくなった。
もっと生きたくても生きられない人がいるのだと理解し、自分は苦しくても生きなければならないと思った。

今日も畦道通信に来てくれたありがとう。

音の話をちょっとでも DTMの足あと 買えない次の物

DTMを勉強するにあたり、欲しい物が色々とあります。
とても買えないけれども、いつかは買わないといけないだろうし、何とか買いたい物。
どうやったら買えるのか?
いつなら買えるのか?
その辺りは無視して、欲しい物だけ書いてみます。

その1、音源。
最初から入っている音源だけで作業をしているけれども、欲しい音はこれじゃ無いんだよなと思いながら作業している。
オーケストラの音源が欲しいのだけど、オケの音源はとても高い。
値段と音数、クオリティーが比例するのだけど、良いものは冗談でしょう?と笑ってしまう程高い。
結婚していたら嫁に刺されるという冗談が紹介サイトに書かれていた。
マジに高いです。
車買えちゃうよ・・・


その2、88鍵のキーボード
今は61鍵を使っているのだけれども、ピアノと同じ88鍵が欲しい。
打ち込みにはタイミングが重要なので軽ーい重さの鍵盤が良しとされ、部分部分を付け足しながら作る人が多いので、フル88鍵は必用ないのに対し、88鍵はピアノ経験者が本物志向で購入する事が多い。
タッチもグランドピアノの鍵盤を押したことがある人は分かると思うのですが、重さがあるんですよね。
これは演奏時の強弱を付けたいから。
ペコペコ鍵盤だと強弱の加減がつけづらいのです。
僕はピアノの勉強もしているので、是非88鍵が欲しいのだけど、鍵盤数が増える事もそうだし、重さがある鍵盤は重さをだす仕組みが組み込まれているので高い。
こたつに入りながら、ピアノの練習ができたら最高なんだけどね。


その3、オーディオインターフェース
これは聞き慣れない単語だと思いますが、PCと楽器との間に接続して、入出力を切り替えたり、音量音質を調整したりする機材です。
例えば、昼間はスピーカーから音を出して、夜は迷惑を考えてヘッドフォンにしたい時。
毎回PCの裏にあるイヤフォンジャックを抜き差し取り替えるのは効率が悪い。
スピーカーもヘッドフォンもインターフェースに繋いだままにしておき、ボタン一つで切り替えられれば楽です。
また、88鍵キーボードを購入したならば、それをPCに繋ぐ際にも間にこの機材があった方が良いのです。
マイクやギターの音を取り込む際にもこれが必用なので、ゆくゆくは買わないといけない代物。
これは数万円出せば上物が買える価格帯なのですが、僕は個人で使ってレコーディングなどはしないので、1万円くらいの物で問題ない。
でもそれが買えない。


いついつに、いくらずつ貯金ができているのか、シミュレーション表をエクセルで作ってみたけど、やりくりは厳しい。
欲しい物のためですから、節約生活は苦痛じゃないですが、いつになったら買えるのだろう?と思ってしまう物ばかりですね。
特に音源ね。
オケだけど安い物を買えば、絶対後悔するんだよね。
もっと音が欲しいとか、良い音が良いとか、買うなら半端な物は買えないけど、限度もあるので、どのランクで折れるかも重要。

こうやって悩むのも楽しい時間だったりするのだけどね。
買えないのに悩むって意味わかんないよね。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病闘病記 2007.06 大体にして悪い日々

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・死ねという言葉が頭の中でいっぱいになる時があったが、その後は落ち着きを取り戻して過ごすことができた。
日中は眠ってしまい、ジムにも出かけることができなかった。
もっと平均して落ち着いて生活するようにしたいが、方法がわからない。
(頭の中を占領されると苦しいよね。 声は消えないし。 平均値で生活を考えるのはとても良い事だよ。)

・昼間眠ってしまったが、死にたくなることはなく落ち着いて過ごすことができた。
明日、明後日と日光に遊びに行くので、いい気分転換になると思う。

・とても落ち着いて生活することができた。
妻と僕の表情が豊かになってきたという話になり、10周年、20周年にも旅行に行こうと言うと、妻が泣き出した。
妻には苦労をかけてしまっていることを、改めて実感する。
早く社会復帰をして、楽をさせてやりたいと思う。
(妻はすぐにキレてしまうし、気が短く、病気への理解も少ないのだが、苦労させてしまっているのは間違いない。 楽させてやりたい。)

・落ち着いて生活することができた。
TVで東尋坊で自殺しようとする人たちを救済する男性の話が放送されていたが、死にたいのだから死なせてやれと思った。
(当時は死なせてやれと思った。 それで苦しみから解放されるのだったら、、、という考え方だったけど、死んだらダメだよね。 何としても生きないといけないと今は思う。)

・落ち着いている。
薬が明日までの分しかないので、明日病院に行ってみようと思う。

・午後から死ねという言葉が頭の中でいっぱいになり、首を吊って死のうと思っていた。
夕方から声は聞こえなくなり、落ち着きを取り戻した。
死にたくなっても、時間がたてば落ち着くと言い聞かせるようにしたい。
苦しい。
(言葉でいっぱいになってしまうのは、いつまで続くのか分からないし、苦しいよね。 夜になると大抵落ち着きを取り戻すからそれまで頑張ろう。)

・薬が切れていて飲んでいないが、効果は切れていないらしく、気持ち悪くならない。
月曜には病院に行き薬をもらってくるつもりなので、明日一日もってほしい。
今回も薬を切らせてしまったが、次回こそは切らせないようにしたいと思う。
(また薬を切らしてしまったね。 何回も同じ事を繰り返しているけど、本当に薬は切らさないようにした方がいいよ。 自分が楽になれる事なのだから。)

・薬が切れているが、落ち着いて生活することができた。
何かイベントがあると、落ち込む暇が無いので楽だ。
毎日何か楽しみにするような事を意識的に作ることが大事だと実感する。

・身体が重く、動くことができない。
薬が無くなっているが、病院に取りに行くこともできない。
死にたい。

・身体が重く、動くことができない。
夕方の自殺しようと真剣に考えた。

・病院に行ってきた。
相変わらず仕事をしろとしか言わない。
動けるときは外に出るようにしていて、ジムに行くようにしていると言っても表情一つ変えなかった。
なんとしても仕事をさせたいらしい。
動けるときは動くように意識しているが、予定を入れられてしまうと動けないと言っても、理解できないようだった。
先生と自分の病気の状態にズレを感じる。
(自分はまだ働けるという感覚ではないとはっきり言った方が良かったよね。 それで薬の処方も変わってくるだろうし。)

・薬を飲み始めたが、まだ効果が表れるまでに時間がかかるのか、少し調子が悪かった。

・薬が少しずつ効きはじめ、落ち着いて生活することができた。
次は、昼間眠ってしまうことをなんとかしたい。

・薬が効いてきたのか、一日を通して落ち着いて生活することができた。

・落ち着いて生活することができた。

・自分は働くことができるかの自信はない。
自分勝手だと思うが、追い込まれたら自殺しようと思う。
(頼むから僕を追い込まないでくれと思って生活していたよね。 今でも自分が追い込まれると死のうと考えるけど、いかに自分の状態を周りに知らせるか、理解を得るか、そこがポイントだと思う。)

・死にたい気持ちは無くならない。
死ねば楽になれるという考え方を消すことができない。

・薬が効いていて、落ち着いている。
夕方に伯父ちゃん、伯母ちゃんが来たが、逃げることなく1階にいることができた。

・落ち着いているが、ジムに行くことができなかった。
NHKでうつ病についての番組が放送されたので、録画をした。
明日の時間が空いた時に見てみようと思う。

・NHKで放送されたうつ病の番組を見た。
退職をした人が再就職をする際に、うつ病であるということを伏せて、面接をしている人がいた。
やはり、うつ病と言ってしまうと、不採用になってしまうらしく、隠したまま仕事をする人が多いようだった。
職場復帰しても、3日で病状が悪化し、また休職する人もいて、社会復帰の大きな壁が改めて実感した。
(TVでマイルドに編集しているのに、この厳しさ。 社会復帰の難しさ、再発のしやすい病だと実感したよね。 実際はこの番組よりも厳しい現実がまっていると思う。)

・高島忠雄さんのうつ病闘病記を描いたドラマを見た。
何度も再発しながらも、家族の助けによって、徐々に病気が良くなっていくドラマだった。
前半はうつ病の症状を描いていたのだが、見ていて色々と思い出してしまい、見るのをやめようかと思った。
しかし、最後までみないと、気分が悪くなったままになってしまうので、我慢して最後まで見ることにした。
最後はハッピーエンドになっていたので、気持ちが救われた。
高島忠雄さんは社会復帰まで7年かかったと聞いている。
自分はどれくらいで復帰できるのか、心配になったが、一応家族の理解があるので助かっている。
(うつ病の話のドラマは必ずハッピーエンドになる。 そうならないと救いが無い話になってしまうからだけど、そんなに甘く無い。 7年かかったと言っても、本人と家族には地獄の日々だっただろうし、とても1〜2時間のドラマで描く事など出来ないだろう。 うつ病の苦しさを少しでも広めてくれる事はありがたいのだが。)

・昼寝をすることなく過ごすことができた。
高島忠雄さんのドラマを見たことで、少し気分が落ち込んでいるような気がするが、生活に支障がでるほどでもない。
この調子で、薬を飲んでいきたい。

・落ち着いて生活できた。
母と株の話をした時に、プレッシャーにならないか?と聞かれたが、問題は無いと答える。
株をやっていると、時間がたつのを忘れてしまうほど、のめりこんでいる。
この調子で毎日が楽しみになれば、自殺の可能性も低くなるので、良いことだと思う。
(コンピューターの知識などを利用して株をやってみようとした時期。 マネーゲームだと言われるかもしれないが、楽しいし、ギャンブルをやるよりは遥かに良いと思う。 毎日があっという間に過ぎるようになるから自殺の心配も無くなると思う。)

・一日中、収益計算表の編集を行っていたが、集中力をきらすことなく、生活できた。
忙しく過ごしていると、死にたくなることもなく、あっという間に一日が終わる。
良い兆候だと思う。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。