僕とうつ病闘病記 2007.04 上がったり下がったり

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・薬を飲んでいるからか、落ち着いて生活することができた。
午前中にやることをやってしまったので、午後に身動きが取れなくなってしまうようなことがなくなり、楽だった。

・薬を飲んでいるので、体が軽い。
愛犬の散歩を先に済ませてしまうと、後あと追い込まれなくて楽だ。

・薬を飲んでいるが、死にたい気持ちになってしまった。
薬を飲んでも病気が治らないのではないかと考えてしまう。
こんな調子で社会復帰ができるのか心配になる。
(薬を飲んでいても体調が悪い日はあります。 飲んでいなかったらもっと体調は悪くなるはず。 薬は病気を治してくれる物ではなくて、症状を軽くしてくれる物だと理解しよう。 社会復帰は薬の力を借りつつ補助してもらう感じで進める事になると思う。)

・少し死ぬことを考えてしまったが、薬が効いていて落ち着いている。

・若干体が重く、ブブ彦の散歩に行くことができなかったが、夕方からは体調も戻った。

・今日も死ぬこと、方法を考えてしまう。
薬を飲む意味があるのか わからなくなってしまう。
(薬は必要です。 薬を飲んでいれば少しはマシになるので、必要です。)

・昼夜逆転の生活になってしまっている。
夜中に眠り朝9時ごろまで起きるので、妻より後に起きることになり、妻の機嫌がわるくなる。
今日も眠っていると、妻が苛ついているのがわかった。
妻より後に寝て、先に起きるようにしないといけないようだ。
(この頃の妻は常に苛ついていて、一緒に生活をする意味が無くなってしまったと感じます。 苛つく気持ちもわかるけど、ちょっと理解が足りないと感じる。)

・家に自分一人だけになると、いまのうちに自殺すれば、発見が遅れ確実に死ねるだろうと考えてしまう。
昼間の薬も飲み忘れてしまったので、きちんと飲むようにしたいと思う。

・昼間眠ってしまったが、死にたくなることもなく落ち着いて生活することができた。
この調子で今後もいきたいが、期待すると裏切られるのはわかっているので、平常心を忘れないようにしたい。

・落ち着いている。
死にたくなることもなく、平和な一日だった。

・落ち着いて生活するこたおができた。
この調子が続くことを願う。

・昼間眠ってしまったが、死にたくなることはなく、落ち着いて生活することができた。

・一日を通して落ち着いて生活することができた。

・薬はちゃんと飲んでいるが、少し自殺しようと考えてしまった。
昼寝は1時間ほどで済んだので、この調子で生活してみようと思う。

・婆ちゃんと母の三人で愛犬の散歩に行った時、母が先代の犬の話をして、僕が自殺未遂をしたときに、先代ワンコが助けてくれたと思っているという話をされた。
少し泣きながら話をしている母を見て、自殺をしてはいけないと改めて思った。
(親を泣かせてはいけないよね。 子供が先に死ぬ事は避けないといけないと痛感しています。 死ななくて良かった。)

・少し体が重く、午前の愛犬の散歩に行くことができなかった。
夕方は雨が降っていたので、愛犬のおしっこをするだけの短い散歩になった。
ウンチをさせてやれなかったので、自己嫌悪に陥る。
(愛犬には可愛そうな事ばかりだったと思う。 飼い主失格な事をたくさんしてしまったと思う。)

・ジムのパンフレットをもらいに出かけるのが億劫だったが、少し無理してでも外にでようと思って行動にでた。
いざ外に出てみると、体は軽く、心配していたことが嘘のようだった。
積極的に外に出ないといけないなと思った。

・昼間眠ってしまったが、死にたくなることはなく、落ち着いて生活することができた。
今後、社会復帰ができるのか不安になったが、薬を飲み続けて様子を見るしかないと考えた。

・両親の友人が家に来た時に、自分から挨拶をした。
僕の病気のことを知っているのかは分らなかったが、2人と笑顔で会話をすることができた。
自分からすすんでコミニケーションをとることに心がけたい。
(無理して笑顔で元気を装っている感じだったけど、無理が普通になる時が来るのだろうか? きっと当たり前のように出来る日が来ると思う。)

・日中、ずっと眠ってしまった。
ジムに申込に行くことができなかったので、明日こそ行けるようにしたい。

・弟とその彼女が来ていることもあり、一日が充実していた。
死にたくなることもほとんどなく、穏やかな一日だった。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病闘病記 2005.12 妻からの理解無し

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・灯油を買ってきてほしいと言われた事がプレッシャーとなり、夕方頃をピークに体が重くなっていったが、無理をして出かけてみた。
出かけた後は体が軽くなり、灯油を買うことができた。
帰ってきてからストーブのタンクに灯油を入れ替えたり、犬の散歩に出かける事をやめようかと思ったが、こちらも無理をすることで行うことができた。
無理をしすぎると反動で病状が悪化することもあるが、少しの無理はしていかないと、いつまでたっても何もできないままのような気もするので、体調と相談し、いろいろと行動していこうと思う。
漫画のスキャン作業は集中力が続かず、30分もやっていると手が動かなくなってしまう。
電気治療を行い、好奇心はだいぶ戻ってきたが、集中力の持続時間はあまり変わっていないような気がする。
(客観的に自分の出来る範囲を感覚として把握していて素晴らしい。 でも今日は無理しすぎじゃないかな。 無理してやったというのは反動が来るよ。)

・病院に行き、前回薦められた就職支援センターに行くことができなかったと伝えた。
その理由を先生に聞かれ、怖い、自信が無いなどを伝える。
また、家事などは多少無理してやるようにしているとも伝えたが、先生は無理することについて触れることは無かった。
また、ニンテンドーDSのソフト「脳を鍛える 大人のDSトレーニング」を薦められた。
朗読や計算を続けているうちに頭の回転が速くなったという意見を先生は多数聞いているらしい。
処方された薬に変わりは無く1月分をもらった。
(脳を使う事だけでもすごくしんどいんだよね。 DSトレーニングも頭をすごく使うから、無理にやらなくても良い気がする。 頭を使うとぐったりしちゃうからね。)

・体はさほど重くはないが、道路で家の前を工事し始める音がすると、ご近所さんが何かを頼んだのではないかと思ってしまい、障子を閉めてしまった。
その後は物音がしないようにして、ビクビクしながら過ごした。
妻が中古の「脳を鍛える 大人のDSトレーニング」を買ってきた。
少ししかやっていないが、「やわらか頭塾」よりも頭を使うように感じる。
2ヶ月間の成績がグラフで表示できるので、毎日楽しみながらやってみようと思う。

・不安になることもなく、これからの事などを考えることができた。
欲しい物リストを作ったことが、やる気を取り戻す手助けになっているように感じる。
相変わらず持続力は続かないが、数分の集中力ならば結構戻ってきているように感じる。
「大人のDSトレーニング」も毎日続けるようにしてみようと思う。

・体も軽く、頭の回転もスムーズだったように感じる。
 こういう状態が毎日続くようになってほしい。
 それと平行してストレスの発散方法を考えていかないといけないと思う。
(目標を持って生活していく。 良いね良いね。)

・他の患者さんよりも自分はかなり回復してきているので、自分が入院しているという事を忘れてしまう。
明日の電気治療のことを考えると気が重くなるが、家に帰るころにはADSLの機器が届いているはずなので、それを楽しみにするように考えるようにした。

・今回の電気治療は点滴を刺す事に2回失敗し、3回目で一応成功するが、完全に血管に刺さっていないのか、薬を入れるときに痛みがあり、電気治療が終わってからも、ずっと手の甲が痛む。
麻酔はいつもよりも量が少なかったのか、薬が効き始めて目を開けていられなくなっても、意識は少し残り、先生が話しをしている声を聴くことができた。
麻酔から覚めるのも速く手術台から移動用の台に乗せかえられる時から、病室に行くまでの移動中も意識があり、
病室の自分のベットには自分が起き上がって移動した。
点滴を打っている間も、退屈なので読書をした。

・朝10時から20時までの10時間、インターネット接続のテストを休憩無しで行った。
興味があることだからか、集中力が切れることは無く、病状が軽くなっているようにも感じるが、問題はストレスを受けても大丈夫にならないといけないので、今回の事を素直に喜ぶことはできなかった。

・今日もPCの設定をしているだけで終わってしまった。
灯油を買ってくる予定だったが、PCの作業を中断するタイミングが無く、気付いたら夜になってしまった。
灯油は絶対に今日買わないとならないわけではないが、自分のやりたいことだけやっていても、社会復帰後はそのようにはできないので少しの無理はするべきだと思う。
(いつか無理をしないといけない時が来るわけだけど、そのタイミングは慎重に判断するべきだよ。 まだ早いような気がするな。)

・夕方にはなってしまったが、灯油を買いに行くことができた。
帰ってきてからも、家に入る前に犬の散歩に行くことができた。
自然に外に出ることができたわけではなく、無理をして出かけたのだが、これくらいのストレスは耐えられるようになりたい。
(自分に負荷をかける荒療治。 良い方に転がる事があるのも事実だけれども、より悪化するリスクもあります。 今月の文章を読むとまだまだ体調が悪い日の方が多いように感じるので、ストレスを与えて耐えるのは止めた方が良いと思う。危険。)

・今日も少しだけ無理をして洗濯物を畳んでみた。
途中から体が重くなってきて、半分くらいしか畳むことができなかったが、やらないよりは良いだろうと思う。
晩御飯のカップラーメンのお湯を沸かしている時に、包丁が目に入ったが、首に刺して死にたいと考えなくなったなぁと感じた。
最近は痛くても苦しくてもいいから死んで楽になりたいという考えはほとんど無くなり、電気治療の時などに死ぬことが怖く感じるようになってきた。
自分の自覚のないだけで、ずいぶんと良くなってきているのかもしれない。
(自分の悪かった時と比べて今はどうか?と考えるのは良い事。 あんまり変わっていないと思っても、少しは良くなったり、対処方法を編み出していたりと何らかの事がプラスになっていれば良いかと思います。 今は体調が悪い時もあるようだけど、考え方が客観的になってきて、ただ辛いと書く事が無くなってきていますね。 この調子でいいと思います。 成長している。)

・昼間は体が重く、ずっとこたつで寝ていた。
外で何かトラックが止まる音が聞こえると、ご近所さんが何かを頼んで、我が家に圧力をかけてきているのかと考えてしまい、怖くなってしまった。
眠っていても、夢を見て目が覚め、起きていてもモーター音のようなものが聞こえてきて、また恐ろしくなってしまって小さくなっていた。
このモーター音は実際に外でなっているのか、耳を澄ましているから聞こえてきたのか、頭の中でなっているのかが自分でも分からなかった。
頭の中でなっているとしたら、統合失調症の症状なので、また病気が悪化していることになってしまうので、もう少し様子を見てみようと思う。
(そうだね。 様子を見てそれから判断、対処しようとしているのは落ち着いています。 色々と追い込まれてしまうけれども、対処をどうするか が重要です。)

・不燃ごみを出してほしいと言われたが、外に出ることができずゴミを捨てることができなかった。
こたつで横になっていると、死んでしまおうかと考えてしまった。

・今日も死のうという気持ちが消えることは無く、PCや携帯をいじって気を紛らわして、考えないようにしていた。
昨日から考えているので、病状が悪化しているのではと心配になる。
(自分の場合、体調が悪いのは3日は続くと思っています。 当時の自分には上下はするけど、どれくらいの周期で上がり下がりするのか分かっていないのかもしれないね。 自分の場合のパターンを覚えて、あと何日で戻るはずと分かっていれば、耐えられるというものです。)

・朝から体が重く、朝食は食べられず、犬の散歩にも行くことができなかった。
13時半ごろになり、家の裏で犬のトイレだけをすませ、またこたつで休んだ。
原因は妻が朝自分に向かって言った
「シャキっとしてよ」
という一言だが、言われたからとすぐに良くなるわけでもなく、妻が出勤したら首を吊って死のうと本気で考えた。
(妻なりの辛さがあるのだろうけど、金銭面で困っているわけでもなく、ただ僕が横になっている事が許せないだけのように感じる。 自分だけが働いていてくらいの事で怒りが抑えられないのならば、本当にこの人とは別れた方が自分の為なのだと思う。)

・PCの問題を一日中テストして繰り返していた。
 午後に少し体が重くなるが、全体をとおして良く動けた日だった。

・NHKで自殺未遂者の番組が放送され、見てみることにした。
最近、死んでしまおうかと考えたこともあり、自殺未遂、特に自殺に失敗するとどのようなことになるのかに興味があった。
今よりも病状が重い時期にこの番組を見たら、死んでしまおうという気持ちは強くなったかもしれないが、今は冷静に自殺の統計データや、精神科の様子を見ることができた。

・今日も妻が「しゃきっとして」と連呼するので、それを言うのをやめてくれと伝える。
妻は不満そうな顔をしていた。
この前病状が悪化したのがこの言葉だとは、気付けないようだった。
(妻はもはや自分の感情をコントロール出来ていない。 僕には害でしかない。 とても辛い思い出だよね。 妻に対する気持ちも時間の経過と共に変わってくるはず。)

・落ち着いているが、実家でPCの作業が山積みになっていたこともあり、夜の薬を飲むのを忘れたしまった。
帰ってきてからすぐに飲んだが、なるべく忘れないように心がけたい。

・朝は調子が良く、灯油を買いに行くと自分で行ったのだが、昼頃から体がおもくなり、結局買いに行くことができなかった。
灯油は明日まではもつと思うので、明日もう一度がんばってみようと思う。

・午後から体が重くなり、今日も灯油を買いに行くことができなかった。
幻聴の様な声が聞こえたり、飛び降り自殺をする夢を見たりした。
9時半に妻が帰ってきてから動けるようになり、犬の散歩に行くことができた。

・2日と灯油を買いに行くことができなかったが、今日は買うことができた。

・朝から調子が良く、入浴と洗濯物の取り込みを行い、スキャナーでPC関連の資料を取り込むこともできた。
PCの実行テストも続けて行い、15時半くらいまで休み無く作業を続けることができた。
夜になっても体が軽く、洗濯物の取り込みや、犬の散歩などを問題なくこなすことができた。

・夕方に精神病院の特集をやっていた。
病気が慢性化してしまい、長期入院をしている病棟を中心に紹介されていた。
保護室、抑制帯など知っている物も映ったが、慢性的になってしまった患者を取り上げているだけあって、大学病院の様子よりもかなり、重症な患者ばかりだった。
飛び降り自殺を図った人や、首を切って重症を負った人なども紹介され、特に飛び降りは何回も同じ場所で起こっているらしく、
病院周辺の住人は病院に否定的で、病気が患者を行動に駆り立てているという理解はなく、キチガイが収容されているから、外に出られないようにしてほしいという考えがインタビューから見え隠れした。
(自分はキチガイじゃない。 犯罪を犯すわけじゃない。 体調を崩しているだけだと自覚しよう。 TVも体調によっては害にも薬にもなるので、見る見ないはそれぞれの判断になるわけだけど、番組予告や番組表を読んで、重そうだなと思ったら見ない方が良いです。 新薬開発や最前線などの番組は希望が持てるので見ると元気になれます。)

・少し体が重く、犬の散歩に連れて行くことが、なかなかできなかった。
午後は夜になるまでこたつで眠ってしまった。

・正月休み中は病院が休みになってしまい、その期間に薬が無くなってしまう為に、今日病院に行って薬をもらってこようと思っていたのだが、体が重くなってしまい、病院に行くことができなかった。
前々回に先生から就職支援センターを勧められてから、病院に行くことも怖くなってしまっている事が原因のように感じる。
同じうつ病の人がどのように社会復帰をしていっているのか分からないが、
先生にはそろそろ復帰を考える時期と判断したのだと思うが、自分にはもう少し時間が欲しいと考えている。
(考えているならば先生にそれを伝えようね。)

今日も病院に行くのに少し不安があるので、妻に一緒に行ってほしいと伝えるが、風邪を悪化させているので一人で行ってほしいと言われる。
午後になり体が軽くなり、一人で行くことになったが、運転中などで死ぬ方法を考えてしまう。
診察で、ここ1週間具合が悪く、具体的に自殺の方法を考えてしまったと伝える。
そこで、今までは体が動かせる時は家事を手伝っていたが、少し無理してでもノルマを作って動いた方が良いのではないか?と先生に聞くと自殺の方法を考えている段階で「無理」は絶対にしてはいけないと言われた。
そのことから薬も増え、前の内容に戻った。
また、待合室で「うつをやめる」というタイトルの本を読んだのだが、印象的な内容が書かれていた。
 そこには
 ・6歳までの教育、環境でうつになる性格が決まり、大人になって発病するが、本人は幼少期の教育からうつになっていることは自覚しない
特に、怒りの感情を親に見せたときに、それを抑えるように教育されると感情を表に出すことをしなくなってしまい大人になりストレスを消化することができなく、うつ病になる
 「○○ができなかった」と患者が言うが、それは病気のせいにしているだけで、本当ならば
 「○○しなかった」と置き換えるべき。
その他にも、うつ病になる人に見られる性格、行動の傾向が箇条書きされていたが、自分は9割以上当てはまり、
 遅かれ早かれ発病しただろうとあらためて思った。
(親を恨んだらいけないよ。 親なりに良かれベストだろうという子育てを考えてしてくれているはずだし、育ててくれた恩もあります。 鬱になったのは自分の性格や環境が影響しているのであって、家族のせいでなったわけじゃない。 少なくとも自分の場合は、自滅してなっただけのこと。 人を恨んではいけない。)

・実家のPCの整理、ソフトの削除などを姪っ子の邪魔が入るなか行ったが、ストレスをあまり感じることなく行うことができた。
姪っ子の存在を怖いと感じることも無く、一日を通して状態が悪くなることは無かった。

・若干体が重く、作業が前日よりは進まなかったが、ブログの立ち上げやメールマガジンの登録など、
ある程度作業をこなすことができたので、とりあえずOKだと思うようにした。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。