僕とうつ病 闘病記 離婚へ 全ては痩せてから

離婚届を役場に出して、正式に離婚をしました。
色々とありましたが、それらから解放され、今はスッキリした心境です。
せっかく一人になったのだから、色々と楽しみたいですね。
そこで、髪型を変えようかと思っとります。
今はどうでもいいような髪型なのですが(実際どうでもよい)、それではまずいだろうと外見にも気を遣うようにしたい。
うつ病の特徴として、服装などに気が回らないというものがあるのですが、そろそろ外にも繰り出したい。
こうしたいという明確なイメージはできていないのですが、結構きつめのパーマをかけようかと思っていたり・・・
自分に似合うかという問題よりも、とにかく一度クリクリの頭にしてみたいと思っているのです。
以前もパーマをかけたことがありますが、今回はそれよりも激しいパーマにしたい。
しかし以前通っていた美容室に行かなくなってからどれ位経ったでしょうか。
ブヨブヨに太ってしまったので、この体格をお洒落な美容師たちに晒すのには耐えられません。
美容室以外にも言えることですが、とにかく痩せないと、外に出たくない。
まずは痩せること。
それからですね、色々行動するのは。
( iдi )

僕とうつ病 闘病記 離婚へ 前を見て進むのみ

日曜23時に更新してきた闘病記ですが、またも遅れてしまいました。
ダメだな、もっと規則正しい生活をしないと・・・

えー、日曜に鬼嫁の引っ越しの手伝いをしてきました。
鬼嫁が気を使って、僕は手伝いたくないだろうと思っていたようなのですが、別にお互いを憎んで離婚するわけではないのだし、僕は手伝って当然だと思っていました。
それを鬼嫁に言うと、手伝いは一人でも多い方がいいので、助かると言ってくれました。

引っ越しをしている最中に、鬼嫁の携帯が何回か鳴り、楽しそうに話をしていました。
多くの人に応援をしてもらっているようだし、すでに自分が知らない人との交流も始まっているそう。
鬼嫁が別の道を歩き始めtのだと、自分に言い聞かせ、離婚の事はもう答えを出したことなのに、また何でこうなったのかと、同じことを考えてばかりです。
鬼嫁を応援したい気持ちと、未練と、嫉妬とを感じ、それを情けないと思い、自分を責めるばかり。
自分はまだ後ろを見てばかりだし、鬼嫁に対して、自分は何か変わったのだろうか?と考えると、何もやっていない。
自分らしいこと、自分にしかできないことをやりたい。
これは鬼嫁しか知らないことなのですが、ある事をやると決めています。
それは結婚した事で諦めていた事。
自分も前を見て進まなくては。
そう思いました。

僕とうつ病 闘病記 離婚へ 離婚することになりました

やんちゃ鬼嫁と離婚することになりました。
一番の理解者に、ついに見放されたという気持ちもありますが、今は鬼嫁が幸せになる最良の方法を考えることにしました。
細かい話には至らなかったので、まだ離婚するという方向しか決まってません。
薬を飲んでいても死んで消えたいと考えてしまうのですが、それだけはやらないように我慢するようにしています。
離婚することでできることも増えるので、プラスに考えるようにしたい。

僕とうつ病 闘病記 離婚へ 別居しています

報告が遅れましたが、やんちゃ鬼嫁と別居しています。
このコーナーに書くということは、当然原因は自分の病気にあります。
薬を飲んでなかったということもあり、正常な判断ができなくなっていたのかもしれません。
自分の中で納得がいかなかった事の不満をため込み、一気にそれが爆発しました。
鬼嫁が働き、自分は100%鬼嫁に頼って生活していて肩身が狭いわけですが、だからといって、鬼嫁に何も言えないというのは違うと思います。
今は鬼嫁も自分も一人になった開放感で浮かれていますが、それがずっと続くとは思えません。
今後どうするべきか考える必要が必ず出てきます。
自分の考えですが、鬼嫁は戻ってこないでしょうね。
離婚のタイミングを考えて待っていると思います。
鬼嫁もずっと苦労していたと思います。
だからそろそろ苦痛から解放してやりたいと、自分は思っています。
自分の就職が決まったら、一気に話が進むことになるんだと思います。
何か進展があったら、また報告します。