僕とうつ&統失 闘病記 2007.02 空白の2月

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・落ち着いているが、昼間眠ってしまった。

・落ち着いている。
薬が切れてしまったので、明日病院に行こうと思う。

・16時に病院に行こうと思っていたのだが、寝過ごしてしまって、起きたら18時半だった。
薬は無くなってしまっているので、明日こそは病院に行こうと思う。
死ぬことを久しぶりに考えてしまった。
衝動的に包丁を持って首を切ろうと考えてしまい、危険なので、包丁を持たないこと、台所に近づかないようにした。
(包丁は危険だよね。 なんで首を切りたくなるのか分からないけど、かなりの激痛だろうしやめておこうよ。)

・病院に行ってきた。
先生に年金がもらえるようになったこと、4月から両親と同居すること、携帯電話が鳴るのではないかと怯えていることを伝えた。
薬はいままでと同じで1月分もらった。
(両親と同居する事で色々と気苦労があるだろうけど、何でも話をするようにするといいね。)

・正午から夜まで眠ってしまった。
 チョコレートも大量に食べてしまって、自己嫌悪に陥った。
(チョコレートは甘味の中でも強烈に食べたくなる物だよね。 大量にというのがダメであって、少量ならば良いかと思う。 そこで我慢できるようになるといいね。)

・日中ずっと寝ていて、薬を飲んでいない。
明日からちゃんと飲むようにするつもりだ。

今月はここまでしか記述がありませんでした。
中旬下旬と日記自体を書いていないので、体調が悪かったのかもしれません。

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。