僕とうつ&統失 闘病記 2014.09 記述が無い月、無理をしていたんじゃないか?

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・姉に今までで一番いい顔?イキイキした顔?に見えると言ってもらえた。
 随分と僕も快復してきたのだろうか。
 嬉しかった。

・9月の病院に行ってきた。
 月初めの金曜は混むらしいです。
 もろに当たりましたね。
 スマホでYouTubeを見て時間を潰します。
 僕の名前が呼ばれて、診察室に入ります。
 「どぉ~ですかぁ~」といういつもの切り出しの先生。
 「調子いいです」
 「調子はイイのですが、午前中に体が重くて、夕方になると楽になる、典型亭なうつ病症状です」
 「それと、病気が良くなったから薬は必要ないのではなくて、社会復帰する時こそ薬の力が必要だと先生が昔言ったのですが・・・」
 先生、完全忘れている(笑)
 「商売を始めると言う話をこの前したのですが、10月下旬か?11月上旬に開店となりそうです」
 「何をやるんだっけ?」
 「飲食店です。僕は厨房担当です」
 「先生に聞いても分からない事ですが、今の薬でやって行けそうですか?」
 「ダメそうになったら、すぐに病院に来るようにはしますが・・・」
 「ちょっと薬の量を増やしましょう」
 「薬疹は出てないよね?」
 「はい、出てません」
 「今自殺したら、お母さん耐えられないよね」
 「死なないように頑張ります」
 「じゃぁ、応援してます」
 「ありがとうございました」
 っというやり取りだった。
 薬は量が少し増えた。
 朝食後 : 無し
 夕食後 : ジプレキサ10g2錠、セルシン5㎎1錠、アーテン2㎎1錠、リーマス200㎎3錠(就寝前から夕食後に)、ラミクタール100㎎(これが25㎎から100㎎に増えた)
 朝食後も、就寝前も無くなったのは、楽ですが、この処方でイイのかなぁ?  まぁ、先生の事は信用しているので、言う通りにするだけですね。

・薬が効いているのでしょう。
 夕食後に飲む薬を飲むと、1時間〜2時間程で強烈な睡魔が・・・
 毎日寝落ちしていて、母が部屋の電気を消してくれているようなので、
 眠いと思ったら自分で部屋の電気を消して眠るようにしたい。

(病状の欄には何も書かれていないが、店の準備が着々と進められている。 看板を取り付けたり、食器を買いに行ったり、店の外観を塗装したり、食品業者と打ち合わせをしたりである。 病状の所には何もかかれていないから、きっと気を張っているのだろう。 この後どうなるか、自分は分かっているわけだが、やはり無理をした事が影響していくのだろう)

道草小噺 ゾンビが徘徊する学校&ホワイトデーの甘酸っぱい展開

ゾンビが徘徊する学校内🏫を仲間と武器をもって探索し、後半はなぜかホームルームで好きな女の子にホワイトデー♡のお返しをする夢を見ました。

前半のゾンビパートは今になって考えるとゾンビさんは一人も出てこなかったな。
でも僕が慎重な性格だからか、ナタとか、クワとか、刃こぼれしても大丈夫なように沢山持ってガシャガシャ言いながら先頭を歩いていた。
銃じゃなくて、ナタであることが農耕民族日本人なんだろうなぁ。
ゾンビさんが出てこないけど、警戒して一部屋一部屋回っていくのは、文化祭の肝試しコーナーのノリだよなぁ。

それである部屋に入ったら、先生がいて、生徒たちが体育座り(今は三角座りって言うのかな)できちんと並んでいて、何やら話しを聞いている。
僕はその話しが行われている最中に最前列に座っている気になる女の子にホワイトデー?中身はチュロスっぽい物が入った箱を渡しにコソコソと動く。
何も先生がいる前で最前列の子に渡す必要はないと思うんだけどね。

ゾンビーさんがいる舞台設定は生きているらしく、部屋は薄暗い。
女の子に何か声をかけて渡したのだけど、そのリアクションは確認できなかった。
そそくさと自分の席(最後列)まで戻ると、薄暗くても動いているのが僕だけなので、やはり先生に見つかった。

じゃぁMasa君に締めの挨拶をしてもらって終わりにしましょう と飲み会なんだかホームルームなんだか訳がわからないフリをされてしまって僕は寝たフリをする。
自分は学級委員長という事らしい。
寝たフリが通じるわけもなく、何で僕がという感じでダラダラしていたら目が覚めた。

目覚ましが鳴ったようである。
女の子とのその後の展開が非常に気になります😁
ゾンビは何処行った?(笑)

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。