僕とうつ病&統失 闘病記 2012.12 魔の炬燵、飼い主失格、停滞(低態)

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・今日はおやつを食べてしまった。
 過食というわけではないけれど、食べる事で
 ストレスや不安を発散するような感覚はある。
 ダイエットで好きな物を食べずに我慢している事が
 病気にどう影響するのだろうか?
 あと5kg痩せたいけど、本当に大丈夫だろうか?
(この当時体重は何kgだったのだろう? 何kgを目指していたのだろう?
容姿がひどく衰えているように感じることがある病気だけど、あまり体重に固執することもないように思う。 健康的な体型になることで前向きに生活できたり外出できたりするならば、痩せることも良いのだけど、自分は太ってしまっているから、とマイナスになることもないと思う。 おやつもゼロのするのではなく、少しだけ食べる事も息抜きになるよ。)

・コタツで長時間寝てしまった。
 愛犬の散歩に行く時間も遅れがちで可哀想になってくるが、
 そう思ってもコタツから出る事ができない。
 身体が重い所に、コタツの暖かさが加わり、
 いよいよコタツから出る事が困難になってきている。
(愛犬はトイレを我慢していて、早く散歩に行きたいと思うが、分かっていても散歩に連れ出すことができないよね。 両親に散歩を頼むことは考えなかったのだろうか? 体が辛いときは助けてもらうことも考えるようにしよう。)

・1日中横になって過ごしてしまう。
 起きていても寒いし、すぐにコタツに潜ってしまう。
 エアコンが壊れているのか?あまり暖かくならないし、
 勝手に止まってしまうので、とても寒い。
 家の中でコートを着ないといけないような感じである。
(このエアコン暖かくならないんだよね。 コタツは本当に自分を駄目にしているというのはこの頃から変わっていない考えだけど、横になってしまうことの原因は病気だと思うし、怠けているわけではないはず。怠けていたら自分を責めたりはしない。)

・死にたくなる事は、ほとんど無い。
 今の薬との相性が良いのだろう。
 弟の事を一人考えるが、後を追いたいとは思わない。
 弟は自分の選択をして、僕は僕のやり方で生きる。
 そのような考え方になっている。
(自分は自分であり、好きなように生きる。 一見ワガママなようだが、突き詰めるとそういう事になるのだと思う。)

・愛犬の散歩も億劫になることなく行く事ができた。
 今日はトシ・ヨロイヅカに電話をかけないといけないし、
 降り込みをしに外出しないといけないと、前日から身構えた事が大きい。
 ガソリンスタンドに行く事はできなかったが、
 次回病院に行った時ガソリンは入れようと思う。
(正月にトシ・ヨロイヅカで行われるデザートライブに参加するのがお決まりになっていた時期だよね。 また行きたいけど、厳しいのかな。 電話が怖いのは相変わらずで、これはもう直らないかもしれない。)

・1日中コタツで寝てしまって、罪悪感を感じる。
 朝食を2回食べてしまう事も、同様に罪悪感を感じる。
 どうしたら寝ないで済むのか? 食べないで済むのか 分からない。
(食事は過食にならない程度、糖尿にならない内容が基本だと思うけど、眠ってしまうことは悪いことじゃないと思う。 脳が眠るように指示を出しているわけで、疲れていたり薬で休むようにしているのだと思う。 治療が今の大前提であって、バリバリ動くことが目的ではないはず。 まずは病気を軽くする事。 動いて何かをしようとするのはもっともっと先のこと。 焦ることはない。 一歩ずつ回復していけば良いのだと思うよ。)

・9時から16時半まで、コタツで寝てしまった。
 夕方の愛犬の散歩も、身体が重くて外出する事ができない。
 トイレに行きたいだろうけど、僕がゴロゴロしているので可哀想。
 飼い主失格だと思う。
(愛犬は目の中に入れても痛くない程というが、それくらい可愛いよね。 でも散歩に行ってトイレを済まさせてやったり、楽しみにしている散歩に連れて行ってれない事で自分を責めてしまう。それは分かるんだけど、病気なんだから普通の人と同じように動こうとしないこと。 室内にトイレを置いてやってトイレに行けるようにする事もありだし、方法は色々あるはず。 自分を責めてしまうのならば、何か別の方法を考える。 駄目だったらまた他の事を考える。 何かしら行動しよう。 愛犬のためならば少しくらい考えたり動いたり出来るはず。)

・薬が効いていて、死にたくなる事は無いのだが、
 日中コタツで横になり天井を見たり壁を見たりしながら、
 自分が何もしていない事を考えて落ち込む。
 特に父と母が60歳を過ぎて働いているのに対し、
 自分は9年間も何もしていないという事実が重くのしかかる。
 自分が今できる事を精一杯やるだけ という答えは出ているのだが、
 それでもやはり両親の事を考えてしまう。
 死にたい事辛いのだが、それ以外の事で自分を責めるのもまた辛い。
(現在は死にたくて苦しいという事よりも、家族に迷惑をかけている事の方が辛いです。 じゃぁ恩返しをすればいいじゃないかと思っても、身体はおもったように動いてくれないし、身体を休める事しかできていません。 あまり動こう動こうと頑張ると悪化するし、反動も来るので、程々に家事を手伝ったりできると良いね。 「今日は体調が良いから少し手伝うよ」などと言葉にすると家族も状態を分かってくれると思う。)

・日中ずっと寝てしまって、パソコン間でデータをやり取りする方法を
 試す事ができなかった。
 やる事があると身体が重くなってしまい、コタツで横になってしまう。
 風呂に入らないといけないのだがそれもできず、
 洗面所で髪を洗うだけに終わってしまった。
(汚いかもしれないけど、風呂問題はあるよね。 起き上がって軽々と動けるならば風呂だって入っている。という事だよね。 誰に会うわけじゃないし、外出もしないから、風呂に入らない事になりがちだよね。 でも自分を汚いとかダメ人間だと思ってはいけない。病気なのだから。 髪を洗っただけでも頑張ったじゃん。 変な考え方かもしれないけど、体調の良い日や人と会う時に風呂に入ればそれで良いのだと思うよ。 元気になってきたら毎日入ればいいじゃないか。)

・集中力が続かずパソコンの設定が出来ない。
 午後にやろう、夕食後にやろう、深夜やろう、明日にしよう
 という繰り返しで、4〜5日経過してしまった。
 すぐに横になってしまい、横になると1時間は起きない。
 そのまま眠ってしまう事もあったりと、グウタラしてばかりである。
 寝る前になると明日こそはやろうと思うのだが、
 翌日になってみるとまた横になったまま1日が終わってしまう。
(何かやらないといけない日は、1時間おきとかにまだできない、次の1時間でやろうなどとは考えないで、夕方に駄目だったら明日できたらいいなくらいの軽い考えに切り替えたほうが負担にならないよ。 まだできないと考え続ける事は脳に良くないと思う。 今日は無理そうだから休むことにしようと早めに決めてしまえば、その日は穏やかに過ごすことができる。 期日が決まっているならば、1週間前くらいから体調を見ながら作業をしていき、もう間に合わないならば家族に相談する。 楽できる方向へ方向へと考えるように頑張ってみよう。 頑張って楽する。 それは逃げてないし、ずるくもない。)

・日中横になって、死ぬことを考える。
 どう死ぬか、いつ死ぬか、何処で死ぬか。よりも、
 第一発見者になってしまう父と母の心配の方が頭を占める。
 僕の遺体はまた警察の検死室に運ばれるのだろうから、
 またあの場所に両親を行かせるのは、あまりにも可哀想。
 弟が死ぬまでは自分の事ばかり考えていたが、
 今は遺族の事を考えるようになった。
 自殺=苦しみから解放される という考えだった時期は、
 死が希望のように思えた。
 今は死にたいと思っても死ねないので、苦しい。
(あの検死室に両親を2度と行かせてはならない。 僕が死んだら家族は終わる。 それは間違いない。 今でも色々と考えが迷走しているけれども、なんとか生きているし、何も考えないで生きている人よりよっぽど真面目に生きることを考えていると思う。 苦しいけど、逃げたくもなるけど、結果逃げてはいないと思う。 誰かに認めてもらおうなどと考えず、自分の中で納得が出来ていれば、胸を張って生きていけるはず。 今はそう考えています。)

・今日も横になって過ごしてしまった。
 夕方に伯父が来たので1階に降りたが、伯父が来ていなかったら
 さらにコタツで横になっていただろう。
 愛犬の散歩も遅れに遅れ、真っ暗になってから出かける始末。
 愛犬には申し訳ない。
 薬をきちんと飲んでいるのに動けないというのは、
 一体どういう事なのだろう?
 死にたくはなってないから、そっちの方に効いている薬なのか。
(死にたくならない薬を処方されているからです。 横になる事はしょうがないと割り切って処方されていると思う。 だから横になっても問題ないし、死なないことが一番大切な事であって、生きてさえいれば後はどうだって良いじゃないかとさえ思う。 一気に頑張ろうとしすぎだと思う。 もっと目の前の事を考えよう。 例えば決まった時間に寝起きする。とか愛犬との時間をもっと作るとか、小さいことかもしれないけど、出来ない一気に動くことが出来ない出来ないと責めているよりも、小さな達成感、生活リズムを作ることの方が正しいような気がする。 焦らない!)

・薬があと5日分しか無い。
 12月の病院がやっている日をチェックし忘れたので、
 行ってみて病院が休みだったというケースを恐れて、病院に行けない。
 電話1本かければ確認できる事なのだが、電話が怖くてかけられない。
 薬が切れるのはしょうがないと思って、年が明けたら行くようにしたい。
(家族に病院のやっている日を電話してもらう事でも良かったかもね。 薬を切らしてしまうよりははるかに良いし、電話一本書けるくらい家族だって負担にならないでしょう。 電話1本で薬を切らせないならばお安い御用だと思ってくれるはず。 恐ろしい電話に怯えて何時間も過ごすならば、家族をに助けてもらおう。)

・栗金団作りを手伝ったは良いが、手の震えが止まらなかった。
 薩摩芋をマッシャーで潰す事で手が疲れただけかもしれないが、
 何か注意されないか緊張しながら手伝っていたので、
 その恐怖心から震えていたようにも思える。
 栗金団作りが終わって、しばらくしたら震えは治まった。
(家族でワイワイお節を作っているはずなのに、緊張しながら手伝っているのが普通じゃないよね。 今年はちょっと休ませてもらうと言っても良かったかもしれないね。 手が震えてしまうってよっぽどの事だよ。 もっと楽できるように色々と考えを巡らせてみる習慣をつけられると良いね。 考えられないならば、家族に現状を話すだけでも良い。)

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病&統失 闘病記 2012.11 動けない、怠けているようで自己嫌悪

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・障害者年金の更新のために、診断書を書いてもらわないといけない。
 月末に病院に行ってゴタゴタしていると、12月になってしまうので、
 早めに行かないといけないのだが、
 また外出するのが億劫になってしまっている。
(もう病院を近所に変えてもらって、待たないですむ予約制のところにしてもらった方が良いんじゃないかな。と今ならば思う。 いい先生だし、病院を変える必要はないように感じるけど、一日潰れてしまう程時間がかかる場所、待ち時間、負担を考えると近場でいい病院を探すのも重要かもしれないよ。)

・今日病院に行って診断書を書いてもらおうと思っていたのだが、
 体が重くて外出する事ができない。
 今度の土曜日曜月曜のどれかに病院に行くようにしたい。

・明日は弟の命日。
 今年は命日が近づいても体調が悪化する事も無く、
 普段と変わらない状態で過ごす事ができている。
 姉と母は相変わらず泣いていて、こっちまで気が滅入ってしまう。
 弟は死んで苦しみから解放されたと思うようにしないと、
 今後何年経っても泣いて過ごす事になるだろう。
 鼻をすする音が聞こえると、いつまで泣いているんだと思って
 イライラしてしまう。
 僕が冷たいのだと思う。
(2019年の今はもう誰も泣かなくなりました。 知らないところで泣いているのかもしれない。 自殺の話題や紐などを見るのは相変わらず駄目みたいです。 僕は何が来てももう大丈夫だし、やはり冷たいのかもしれない。 弟は今日の夢にも出てきて、アイスコーヒーを一緒に作ったよ。 時間が解決してくれる事なんだと思う。)

・年金の更新が近づき病院に行かないといけないのだが、
 行く事ができない。
 また例によって体が重くなってしまうのだ。
 明日行きたいが、行ける自信は無い。
 早く行かなくてはと思えば思うほど、
 深みにはまっていくような気がする。

・病院に行き、障害者年金の更新に必要な診断書を書いてもらった。
 2週間以内に先生が書き込んでくれて、それをまた取りに行く。
 診断書を書いてもらうだけで2万円も取られるが、
 その後年金がもらえるのだから、しょうがない。
 薬は変更がなく、今までと同じ。
   朝食後:セレネース3mg、アキネトン1mg
   夕食後:セレネース3mg、アキネトン1mg
   就寝前:リーマス200mg、ジプレキサ10mg、ハルシオン0.25mg
(うつ病と障害者年金が出る事は稀だと思うので、今思えば先生は僕を統合失調症の症状が出ていると見抜いていたのでしょう。 この年金があるから生活していけるし、生きていけるわけで、診断書が高いなどとは言っていられない。 大変な事は早めに対処して後で楽するパターンを癖付けしたいよね。)

・体が重くて、日中と夜自室に戻ってから、
 ずっとコタツで横になって過ごしている。
 薬はきちんと飲んでいるし、今のクスリになってから、
 調子が良いので、体には合っていると思う。
 それでも横になってしまうのだから、もうどうする事もできない。
 病気は本当に治るのか?自信は無い。
(病気を治す治さないではなく、今日の体調はどうか?だけを考え、駄目でも落ち込まないようにするようにしていく事が大切かもしれない。 先の事を考えたり、一喜一憂するのではなく、毎日を穏やかな気持ちで過ごす事が大切かと。)

・一日中コタツで横になっていたが、
 診断書を書いてもらう事ができたので、追い込まれてはいない。
 追い込まれてはいないのに、一日中横になっているのが情けないが、
 薬だけはきちんと飲むようにしている。
 早く良い波が来てくれると良いのだが。

・少しだが死にたくなってしまった。
 薬はきちんと飲んでいるし、原因に心当たりは無い。
 ただの悪い波が来ているだけなのだろうと思う事にした。

・朝きちんと8時に起きて、犬の散歩に行ったとしても、
 帰ってきてから夕方の散歩まで、寝て過ごしてしまう。
 規則正しい生活をしないといけないので、8時には起きたい。
 日中やる事が無い事が問題なのだろう。

・1日中、コタツで横になって過ごしてしまう。
 朝8時に携帯の目覚ましが鳴るのだが、
 コタツに移動して2度寝してしまう。
 寝ないで愛犬の散歩に行ったとしても、帰ってきてコタツで寝てしまう。
 1日14時間くらい眠っている計算になる。
 今の薬は自分に合っているのか、死にたいと思う事が無くなった。
 けれど、体が重いのは改善されていない。
 先生は薬の量を増やさないから、
 死なない薬か、元気になる薬を考えた時に、
 当然死なない薬を処方するわけである。
 死にたくならないで、かつ元気も出るような薬は無いのだろうか?
 あったら、とっくに処方しているのだろう。
(活動しないといけない っという考えは無理があるんじゃないかな? 病気持ちなんだから。 健常者さんのようにバリバリ働く事はまだ無理。 一生無理かもしれない。 周りからは怠けている、遊び人、と言われるだろう。 でも実際にできない事はできないのだし、無理な事を願っているようでもう少し気持ちを楽に持って生活した方が、結果早く回復するように感じます。)

・この1週間ほど、17時には1階に降りていたのだが、
 今日は降りずにパソコンをいじっていた。
 19時頃やっと1階におりたら、具合でも悪いのか?と心配された。
 こうなると毎日降りないといけなくなってしまうので、
 明日からは降りないようにしようと思う。
 降りること自体がプレッシャーになってくるからだ。
(家族は単純に心配をしているのだろうけど、こういう一言だけでも結構追い込まれるよね。 もっとワガママに無理して降りる必要もないと思う。 自分の体調最優先にすること。)

・今日はあまり寝る事なく過ごす事ができた。
 理由は特に無いのだが、こういう日が増えていけばと思う。
 昼食を食べてしまったので、体重の増加が心配である。

・昨日病院から診断書が出来上がったと電話があったので、
 今日早速取りに行ってきた。
 今の薬になって死にたくなる事は減ったが、
 体が重くて動けないのはどうにかならないか?と先生に聞いたが、
 死ぬよりはマシ、とみたいな事を言われてしまった。
 たしかに命と横になる事を比べれば、
 死なないだけでも良しとしないといけないのだろう。
 診断書は確認の為、先生が書いた内容を読み返してくれた。
  犬の散歩時以外、外出する事がない。
  1日中自分を責めている。
  幻聴が聞こえる。 などなど。
 幻聴は聞こえる時があるだけで、毎日聞こえるわけじゃないのだが、
 なんだか重病のように聞こえました。
 そして病名の欄に「統合失調感情障害」と書かれている事に気付く。
 僕はうつ病じゃなかったの?
 幻聴っていうのが、まずかったか。
 でも聞こえるもんは聞こえるし。
 正直に話しただけなんだけど・・・
 薬は変わらずに4週分もらいました。
 今年いっぱいは病院に行かなくて済む。ラッキー。
  朝食後:セレネース3mg、アキネトン1mg
  夕食後:セレネース3mg、アキネトン1mg
  就寝前:リーマス200mg、ジプレキサ10mg、ハルシオン0.25mg
(幻聴も聞こえているし、統合失調症と診断されるのも無理はないと思う。 年金も降りることだし、治療静養に専念出来る環境になるね。 ゆっくり治療していこう。)

・今日、診断書を持って社会保険事務所に行こうと思っていたが、
 体が重くて動けない。
 11月も残り3日になってしまい、急いで行かないといけないのだが、
 行かなくてはと思えば思うほど体が動かなくなってしまう。
 明日こそ行こうと思うが、明日は体が動くだろうか?

・病院で書いてもらった診断書を持って、社会保険事務所に行ってきた。
 受付のお姉さんが、今日はどのようなご用件で?
 と年金を取りに来るには、アンタ若すぎるでしょ?
 といったニュアンスで聞いてきた。
 障害年金の更新で来たのですが・・・
 と手続き関連の事が大の苦手な僕、自信なさげにつぶやく。
 診断書を見せると、これは日本年金機構に送ってもらわないと
 いけないのですが。と言われてしまう。
 これ以上、手続きをやっていたら、頭から煙が出てしまうと、
 そちらで送ってくれと頼んだ。
 お姉さんは、少々お待ち下さいと言って、しばらく放置プレー。
 帰ってきたお姉さんは、分かりました。こちらで送っておきます。
 と全てOKしてくれました。
 年金の更新では今月始めに診断書が届いてから、
 ずっと追い込まれていたが、やっと解放された。
 こういう手続きは、本当にやりたくない。

・日中寝てしまった。
 食事は早朝に食べて、その後コタツで寝てしまい、
 愛犬の散歩を10時過ぎに行くという、悪いパターンが
 できてしまっている。
 薬のおかげで死にたくはならないが、
 体が重かったり眠かったりするのは治らないようである。
 なんとかして8時には愛犬の散歩に行くようにしたい。

・今日も日中寝てしまう。
 愛犬の散歩は、10時と16時に行けたので、
 最低限のノルマはこなしたけれど、それ以外の時間を寝てしまう。
 睡眠薬を寝る前に飲んでいるけれど、
 それが翌日の昼間まで効いているとは考えにくい。
 朝から出かける時などでは眠くならないので、
 やる事が無い事が原因なのかもしれない。
 久々にゲームでもやってみようかと思ったが、
 ゲームは何やっても疲れてしまう。
 昔の感覚では無理なのだろう。
(ゲームに限らず、何も楽しめないし、続けられないのだと思う。 TVもつまらないし、受け身の趣味よりは発信していったり何かを生み出す事が好きだから、そういう方面で興味があることを模索しよう。)

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病&統失 闘病記 2012.10 薬無くなっても病院に行けず

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・日中眠くて寝てしまう。
 座ってパソコンをいじる事もできない。
 起きているのが辛くて横になり、しばらくすると
 眠気がやってきて寝てしまう。
 朝起きて愛犬の散歩に行き2階に戻ると、すぐに眠くなって、
 横になってしまう。
 これではまずいと思う。

・死ぬ事を一度も考えない一日だった。
 しかし弟の命日が近づくにつれ、
 あの夜、弟を探しに懐中電灯を持って捜し歩いた
 記憶がよみがえってくる。
 弟は今、どうしているのだろう?
 無になったのか?
 あの世という物が本当にあって、苦しみから解放されているのか?
 地獄という物が存在して、死んだ事を後悔しているのか?
 考えても答えは出ない事を分かっていて、弟の事を考えている。
 苦しい。
(死んだら無になるだけ、2019年の今はそういう考えです。 でも死んでよいということじゃなく、ただそうなるだけという話。)

・最近は眠れなくて、何時間も天井を見ているという事が無くなった。
 睡眠薬が効いているのかもしれないが、
 眠くなるまで寝ないでパソコンに向っているという事もある。
 眠くない時は、無理に寝ようとしなくて良いという話を聞いて、
 それを実践しているのです。
 昼夜逆転の生活になる危険もあるので、
 程々の所で寝ないといけないだろう。

・美容室に行き、翌日に伯母伯父達と那須に行き、
 翌日に六本木ヒルズでのJOJO展に行きと、体が軽い。
 こう連続して外に出るのは、初めての事かもしれない。
 最近、調子が良いが、この調子で行ってくれればいいと思う。
 必ず悪い波が来るのであまり喜ばず、
 期待もせずに生活していこうと思う。
(かなり活動的な1週間だったようだね。 でもかなりの反動が来るはず、喜ばず、頑張りすぎず、穏やかに過ごそう。)

・薬が昨日の夜の分で無くなってしまった。
 本当なら今日の午前中に病院に行くつもりだったのだが、
 体が重くて行く事ができない。
 明日も行けないような感覚があるから、多分無理だと思う。
 遅くても月曜には行けると良いのだけど・・・

・薬が切れて3日が経過してしまった。
 病院に行かなくてはと思うのだが、体が重くて外に出る事もできない。
 パソコンのセキュリティーソフトも
 明日にはサポート終了になってしまうため、買いに行かないといけない。
 明日こそは、外出したい。

・今日も病院に行くことができなかった。
 しかし、セキュリティーソフトをPC3台にインストールする事ができた。
 苦戦しながらも、こなす事ができ、充実感、達成感はある。
 この調子で明日、病院に行ければいいのだが、
 果たしてどうなるだろうか?
 多分行けないような気がする。
(PC関連の事は待ったなしだから動けたのかもしれないね。 薬も同じなんだけど。 近い内に病院に行けるようにできると良いね。)

・薬が切れて1週間になった。
 死にたくなったり、気分が落ち込むことは無いが、左手が震える。
 薬の副作用かと思っていたが、こうして薬が切れているのにも関わらず、
 震えるというのはどういう事なのだろうか?
 明日あたり、病院に行けたら行こうと思っているが、
 午前中に起きて動けるだろうか?
 自信が無い。
 行かなければと思えば思うほど身体が重くなる。
 どうしてそうなるのだと、自分が情けなくなる。

・病院に行ってきた。
 薬が切れてから2週間も経ってしまった。
 それでも、死にたくなったり、病気が悪化する事がなかった。
 どうして薬が無くても平気なのかを先生に聞いてみたが、
 ラッキーなだけだったと言われる。
 悪化してから薬を飲んでも効きだすのに2週間かかるので、
 なるべく薬は切らさずに、早く病院に来るようにと言われる。
 薬に変更は無し
  朝:セレネース3mg、アキネトン1mg
  夜:セレネース3mg、アキネトン1mg
  就寝前:リーマス200mg3錠、ジプレキサ10mg、ハルシオン0.25mg
(2週間も薬が切れていたとは・・・ もっと早くに行くべき。 そこは無理してでもであり、頑張れと敢えて言わないといけない部分だよ。)

・指に思ったように力が入らない。
 薬を飲み始めてからこうなってしまったように感じるので、
 薬の副作用なのだろう。
 夕食の準備を手伝う時など、食器を落としそうになる。
 あとは、細かい作業もできそうにない。
 もう少ししたら、落ち着いてくるのだろうか?

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病&統失 闘病記 2012.09 死ねないと考えながら身辺整理、心がバラバラに

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・今日の午後は眠ることなく過ごす事ができた。
 まだ気温が高いので、愛犬の朝散歩に出る時間が5時台なので、
 その分早く寝ないといけないのだが、なかなか眠れない。
(5時台に起きて散歩に出かける。凄いことだよ。 今の自分でも出来るか?と言われたら厳しいかもしれない。それを毎日だもんね。愛犬の存在は大きいね。 また犬を飼ったら今の自分も変わることが出来るだろうか?後押ししてくれる存在になるだろうか?)

・昼間眠ってしまってはいけないと思い、
 数日前から22時には寝るようにしてきた。
 それでもうたた寝をしてしまうが、早寝早起きを実践している。
 ただ、過食の方は収まらず、全然ダイエットになっていない。
 なんとかして痩せたい。
(糖尿になってしまうので過食は本当に気をつけたほうがいい。 本気で食生活を見直さないと取り返しの付かないことになるよ。)

・生きようとしているのか?
 死のうとしているのか?
 今の所、死にたい気持ちの方が大きい
 自分は死にたいだけなのかもしれない。

・自分が死んだ後の影響について、ぼ〜っと考える。
 母と姉とおばちゃんが心配だ。
 心配だが、死にたい気持ちは無くならない。
 うつ病の根深さを思い知る。
 申し訳ない気持ちや迷惑をかける事は分かりきっているのに、
 死んで楽になりたい。
 全てから解放されたい。
(この病気の怖い部分は癌のように根深くて再発率が高いこと。 劇的な最後と遂げるわけでもなく、少しずつ死に近づいていく。 気持ちの持ちようでどうにかなる事も無いので、先生には全てを話すようにしたほうが良い。 症状や考えている事を全て伝えるようにしたほうが良い。 いつも全部は話さないで帰ってきているので、何でも話す習慣をつけよう。 カウンセリングも検討してみる方が良いのかもしれない。)

・海に散骨する方法を調べる。
 20万円もあれば家族皆で沖まで行って散骨ができそう。
 もっと調べて散骨してもらうようにしたい。
(死後の世界について調べたりしたけど、自殺者は地獄に行くとか、地獄ではないけど冷たく苦しい場所に行くことになって苦痛を味わい続けるとか書かれている事が多い。 誰が寿命で死んだのか自ら命を絶ったのかその瞬間を見ているのかと思うと、死後の世界があるかも怪しい。 死んだら無になるだけだというのが僕の考えだ。 自分の遺骨は海に散骨してほしいと思っている。 それは今も昔も変わらない。 自然にかえって色々な事から開放されたい。)

・死にたい気持ちが一日中あり、苦しい。
 TVで抗うつ薬が効かない体質の人が全体の3割もいると言っていた。
 自分はそれなんじゃないかと思う。
(薬は効いているのか?副作用で苦しんでいるのか?よく分からないよね。 飲まないと症状が出て、飲むと副作用で寝たきりになったり、記憶が無くなったりする。 何かしら変化が現れているのだから、きっと薬の効果は出ているんじゃないかな。)

・病院に行ってきた。
 遺書を書き終えている事。
 首を吊るためのロープを下見しに行った事。
 の2点を話した。
 ここ2ヶ月ほど薬が合っていたのか、いい波の時だったのか、
 病院では調子が良いと言っていたところでこの話だから、
 先生も首をかしげていた。
 確かに死にたいと思うおもいは弱くなった。
 でも、別人格が身辺整理を始めている。
 そしてそれをさらに別人格が第三者的に見ているような気がする。
 と話した。
 苦しくて仕方ないから死ぬしかないんです。と言うと。
 死後の世界が楽だとは限らないよ。
 死んだらどうなるか、だれにも分からないんだから。
 死んでみて、今よりももっと苦しくても、生き返ることはできないから。
 と話してくれました。
 2人目の自殺者が出ないよう、最大限説得をしてくれているのでしょう。
 それでも僕は死ぬような気がする。
 薬は、数ヶ月前の調子が良かった頃の物に戻された、
 朝:セレネース3mg、アキネトン1mg
 夕:セレネース3mg、アキネトン1mg
 就寝前:リーマス200mg×3錠、ジプレキサ10mg、ハルシオン0.25mg
(死後の世界など無いと思う。 だから死んでも良いという話ではない。 それよりも色んな自分が同時進行していて心がバラバラになっている事の方が問題かもしれない。)

・今日の愛犬はなぜだか、すごく愛おしい。
 特に何かをしているわけではないが、自分の子供のように可愛く思える。
 最近、自殺する日を考えてばかりだったが、
 今日は、この子の為にも生きていこうと考えることができた。
(この子が居なかったら自分はとっくに死んでいたのかもと思えるよね。 何度も救ってくれた。 癒やしてくれた。 犬を飼ったほうが良いのかもしれない。 金銭的に厳しいけど、飼ったら病気も良くなるような気がする。)

・落ち着いている。
 死にたいとはほとんど考える事が無かった。
 ただ、遺書の手直しは行った。
 死にたいとは考えないのに、遺書は書いているのだから、
 精神がおかしくなっている。
 最初からそうだったが、遺書を書いている時、
 何の気持ちも沸いてこない。
 死ぬのは怖くないし、悲しくもない、淡々と何も感じないこの感覚は、
 病気が悪化した時になるものなので、慣れっこである。
 外出するような習慣をつけて気持ちを切り替えていきたい。
(遺書を書くことが日常の普通になっている異常に気付いて、早くヤメて欲しい。 その時間にちょっとでも窓を開ける、出来るならば10分でいいから散歩に出かける事。身体を動かすこと。何か楽しみを探すことに時間を使って欲しい。)

・少し身体が重いが、車で1時間以上かかる場所まで買い物に行けた事に、
 手ごたえを感じる。
 毎日は無理かもしれないが、週に2〜3回は外出したい。
(週1回という低めの目標にしたほうが良いよ。 大きく出ると無理が生じるから。 月イチでも良いくらいです。)

・おばちゃんを見ていると、死んではいけないなと思う。
 あの人を、もう悲しませたくない。と思うからだ。
 ここ数日は、死んではいけないと思う方が、死にたいよりも強い。
 このまま行くわけがないので、期待はしない。
(生きよう、死のうという気持ちが日替わりで繰り返されるよね。 辛い事だよね。 生きようと思えるまでは苦しいけど、生きていれば笑える日が来る。 それは断言できる。)

・今日も体調が良く、死にたいと一度も思わなかった。
 しかし、どうせまたすぐに体調を悪くするのは分かっているので
 覚悟しておく。
 遺書は書いたが、貯金を下ろす事に数日かかるので、
 それがブレーキになって、死なないと思う。
(引っかかることを沢山残そう。
遺書を書いていない、貯金をおろしていない、スマホを解約していない、その他契約している物の解約、身辺整理、全部やらずに残しておこう。 死にたいだろうけど、死ねない状況を作る事。 自分も含めてもう誰にも死んでほしくない。家族全員がそう思っている。 死んではいけない、いけない。)

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。

僕とうつ病&統失 闘病記 2012.08 遺書を書く毎日

最悪の時期から、現在(2019)のだいぶ元気になるまでの昔話です。
症状を箇条書きにしてますので重い内容になります。

読める人だけ目を通してください。
()は当時の自分に今の自分がアドバイスしている文章です。
参考になればと思います。
そのうち元気な内容に変わっていきますが、この状態からここまで来たのかとプラスになる読み物にしてくれたら嬉しいです。

・しばらく会っていない友人から、明日バーベキューを家でやるから来ないか?と誘われた。
 参加するか迷ったが、参加する旨のメールを返信した。
 これもリハビリだと思って頑張ろう。
(難しい事は考えずに、気楽に参加してきたらいいんだよ。 誰も仕事の話なんてしてこないし、美味しいものを食べて、笑ってくればいい。 気持ちが乗らなければ参加しなければいいし、そうなっても自分を責めない事。 自分の体調と相談してわがままに生きたら良いんです。)

・友人達にBBQに誘われた。
 終始和やかに進んだのですが
 「○○の店の両親が自殺したらしい」という話になった。
 話自体はイイ。
 年間3万人も自殺で亡くなっているのだから、
 一県で毎日2人自殺している事になるからだ。話題にもなるだろう。
 問題は、その態度。
 皆、怪談話でも聞くかのように、半分冷やかして、
 「○○の店で死んだの?」とか
 「本当に○○で自殺があったんだってば」と、笑いながら話していた。
 身内に自殺者が出るって事は、
 こういう件にも耐えていかないといけないのかと愕然とした。
 友達が悪いのでは無い。
 自殺する者が悪いのである。
 自殺者がいなければ、こんな苦労も悲しみも味わわなくてすむのかだら。
 自殺者には馬鹿野郎と言いたい。
 お盆なので今日仏さまを連れて帰ってきました。
 帰ってきているのだろうけど、頭にきますし、悲しい。
 お前のせいでどれだけ、苦しめばいいのか?
 答えがあるなら教えて欲しい。
 10年苦しめばいいのか? 一生なのか?
 次は自分が死ぬ番だと考えたりしていたけれど、
 相当愚かな考えだよね。
 弟に対する怒りと、自分への戒め、色々と考えます。
(自死遺族になって初めて分かる事があるよね。 友人達は人の死をネタにするような人ではないし、どうしてもワイドショー的なノリになってしまうのはしょうがないと思う。 バーベキューなのにお通夜のようになってもしょうがないし。 そういうものだと割り切って弟の事は別問題のように何も感じないようになるしかないのかもしれないね。 悲しい事だけど弟の事で何も感じないようになっていかないと、やっていけないかもしれない。)

・病院に行ってきた。
 比較的死にたくなくなっている事と、昼間眠ってしまう事を話す。
 昼間、なんとかして眠らないですむようにできるといいねと言われる。
 そんなに簡単な事じゃないのだが・・・
 薬はほとんど変化無し。
  夕:アキネトン1mg、セルシン5mg
  就寝前:リーマス200mg×3錠、アキネトン1mg、セルシン5mg、
      セレネース3mg、ジプレキサ10mg、ハルシオン0.25mg
(ひと月就寝前の薬の量が増えた状態だったけど、昼夜逆転の生活は直っていない。 もっと自分を強く持たないといけないのか? 眠かろうと起きていることが辛かろうと、耐えて眠らないようにしていかないとこのパターンは直らないのか? 辛いことばかりだけど何とか打開策を見つけられると良いね。 今でも昼間は起きていられない日があるから、そう簡単には直せないだろうけど、こうありたいと思うことは大切なんじゃないかな。)

・コーヒーを飲んだからか?日中眠くならなくてすんだ。
 夜になってもあまり眠くないが、横になるしかないだろう。
 本当に、昼夜逆転の生活が治るのか疑問だ。

・最近、また死ぬ事ばかり考えている。
 遺書を書いたことが影響しているのだろう。
 生きるか死ぬかの考えから、いつ死ぬかに考えが変わり、
 何月に死ぬのが良いのかばかり考えている。

・遺書を書いているが、書いても書いても、謝罪は書ききれない。
 毎日遺書に加筆するのが日課になっている。
(遺書を書いたら死ぬことが馬鹿らしくなって前向きに生きていける人もいるだろう。 でも自分の場合は気持ちにブレは無く、淡々と死ぬ準備を進めてしまっているだけだった。 自分が何をしているのか、もう少し客観的に見てみよう。 恐ろしいことをやっているのだと考えられるかな? 周りに何と言われようとも生きるくらいの図々しさが欲しい。 死んだら終わり。 生きよう何としても。)

・今日も日中ずっと眠ってしまった。
 昼夜逆転の生活はまったく直らない。
 睡眠薬も効かないし、横になっても眠れない。
(どうしたら病気に勝てるのか? 何からやったら良いのか?分からないよね。 体調次第で出来たり出来なかったりするし。 分からないなら分からないで、思い付いたことは手当たり次第試してみるのも良いかもしれない。 でもこれもダメだったと落ち込まない事が条件。 次、次と気持ちを切り替えられるようになりたいね。)

今日も畦道通信に来てくれてありがとう。