僕とうつ&統失 闘病記 2018.11.15 入院28日目 食事はギリギリに

眠くて何もする事が出来ない1日だった。
部屋を掃除に来てくれる清掃婦さんが部屋から出て行く記憶が無いので、入って来た時に挨拶をして、そのまま寝落ちしたようだ。
掃除機ガーガーかけているのに、そのまま眠ってしまうとは。
何でそこまで眠いのか分からないが、感覚としては疲れてしまっているという物がある。
ここで眠ってしまうと癖になるので、眠りたくは無いのだが、起きていられないので休む事を優先させた。
やはり薬の副作用なのだろうか?
TVでやっていましたが、寝溜めという物は存在せずに、ただただ体内時計が狂うだけだそうですよ。

子供の話しかしない女性と、新入りのやたらとでかい声で話しをする男が会話をしていたりすると、ストレスがとても溜まる。
2人の会話は噛み合っていないのに、お互い御構い無しで自分の話しだけをしている。
その空気の読めなさが病の原因になっているのか?
元気そうだけれど、何でここに入っているのだろう?
とにかく食事前の短時間でもきついものがある。
食事はギリギリの時間に行くようにして、2人に会わないようにしようと思う。

体調を崩して入院を長引かせるわけにはいかないのでね。
今日も畦道通信に来てくれてありがとう。